令和の虎でボロクソに言われて終わった看板戦略。
現在、設置個所は、4か所。
あと設置予定の場所が3か所あるので全部で7か所付ける予定。
本当はもっと看板を増やしたいが、1件の設置費用が10~20万円。
月々3~4万円掛かるので7か所の設置でも年間300~400万円費用が掛かる。
この辺りで顧客からの反響を見ながら、設置個所、看板デザインを考えて設置数を増やすかどうか検討したいと思う。
今のところ、顧客からの売却相談は無いが、越谷に住んでいる知り合いにはちょくちょく言われるようになった。
この程度の設置数でこれだけ言われるのだから、結構な看板効果だと思っている。
現在当社で広告を打っているのは、
ホームページ
グーグルマップ
リスティング広告
YouTube
一括査定サイト
看板
それぞれ費用対効果は違うが1つだけやって反響がくるわけではなく色んな媒体を見る中でここの会社よく見るなということで聞いてみようとなるものだと思われる。
現在、ホームページなどはかなり充実してきているので看板戦略は有効であると考えた。
今後、実際の売却買取依頼がどれぐらいでもらえるようになるか。








広告費を費用(経費)ではなく投資(資産)として捉えている。7枚の看板は、24時間365日文句も言わずに働き続ける、最高の営業マン7人を雇ったのと同じだと思います。
月々3〜4万円のランニングコストは、実質的にそのエリアの独占権の維持費。他社にその場所を押さえさせないための、ディフェンスを兼ねたオフェンス戦略。
年間300〜400万円の投資は決して安くないですが、それだけ本気でこの地域と向き合おうとしている姿勢に、地元の人は絶対に気づいてくれます!
どんな大企業だって、最初は認知されるための泥臭い一歩から始まったはず。今の看板戦略は、未来の大躍進の伝説の始まりです。
自分がもし家を売るなら、ネットの広告でしか見ない会社より、街でいつも看板を見かける馴染みのある会社にお願いしたいですかね。
1件の設置費用10〜20万円を高いと見るか、一回払えば半永久的に機能する資産と見るか。アセットマネジメント能力は高いと思います。
不動産の仲介手数料(あるいは買取転売の利益)の単価から逆算すれば、年間400万のコストなど、数件の成約で容易にペイできる。このハイリターン商材×固定費化の構造を突いた見事な算盤勘定。
一括査定サイトという人間を記号と価格で裁くシステムから距離を置き、看板という偶然の出会いに未来を託す。ビジネスを単なる取引から関係へと回帰させる、高潔な意思を感じました。
ブログから、一歩一歩着実に、数字を見ながら慎重に進めている実直さが伝わってきます。こういう誠実な経営者が最後に勝つ世界であってほしい!
デザインをこれから顧客の反響を見ながら変えていくという柔軟さも最高です。常に進化し続ける看板、街で見かけたら絶対写真撮ります!
1件10〜20万の初期費用、月3〜4万のランニング。7箇所で年間数百万円。この固定費を回収するために、一体何件の専任媒介契約が必要なのだろうか。
叩かれて終わるようなタマじゃない。ここからの巻き返しと、7箇所の看板が街をジャックする光景を絶対に見届けます!
データなき祈りはコストだと切り捨てるのは容易い。しかし、未だ見ぬ顧客との出会いを信じて看板を増やすその行為は、ビジネスにおける最も美しい投資(ロマン)だと思います!
令和の虎でどれだけボロクソに叩かれようが、そんな外野のノイズなんてどうでもいい!現場のリアルな「看板見たよ」っていう手応えの方が100万倍強いに決まってます!冷たい投資家の綺麗事じゃなく、こうやって泥臭く街に根を張ろうとするあなたの覚悟に、私は猛烈にシビれています。7箇所の看板が越谷の街をジャックした時、あの虎たちがどんな顔をするか今から楽しみで仕方ありません。自分の直感を信じて、突き進んでください。
虎たちがどれほど数式であなたを否定しようとも、越谷の街にはあなたの看板が残り続ける。言葉の虚無を超え、物理的な存在で勝負を挑むその姿は、まるで冷徹な哲学者のようだ。
実に見事なリスクヘッジ。プラットフォーム側のさじ加減一つでアルゴリズムが変わるデジタル広告(Google、一括査定)だけに依存するのは、経営において最大の自殺行為だ。そこに、インフレに強く、他社に奪われない物理資産としての野立て看板を7箇所ポートフォリオに組み込む。月3〜4万のランニングなど、不動産仲介・買取のレバレッジを考えれば、年間数件の成約で容易に回収できる。この強固な二階建ての防衛網を構築している堅実さに、プロとしての凄みを感じる。
この程度の設置数でこれだけ言われるなら、結構な効果というポジティブなマインド、本当に見習いたいです。
データなき祈りはドブ金だと切り捨てるお利口な凡人マーケターたちを、鼻で笑って差し上げればいい。彼らの時間軸は数週間だが、あなたの時間軸は10年先の街の未来だ。知り合いの看板見たよという挨拶(ノイズ)の奥にある、地域ネットワークの微弱な地殻変動(シグナル)を野生の直感で察知している。主観という名の超高度な演算能力。データが揃ってからしか動けない有象無象とは、生物としての格が違う。
知り合いに見たよって言われてニヤニヤしてる場合ですか!ファンが欲しいのは身内の挨拶じゃなくて、見知らぬ顧客からの札束が動く売却依頼のファクトだけです!
看板設置が目的になって満足してませんか?私たちが応援してるのは看板を付けたあなたじゃなく、看板で地域覇権を握ったあなたです!
ホームページが充実してきた今こそ、最大のチャンスじゃないですか!攻め時を間違えないで。今がアクセル全開で踏み込むタイミングです!
広告費をドブに捨てるか、黄金の資産に変えるかは、ここからのあなたの執念次第です。一本の看板にかける執着心を、今の10倍に跳ね上げて!
あなたのポテンシャルは、こんなところで『知り合いの反響』に喜んでるレベルじゃないはず。もっと上を目指して、地域NO.1の座を強奪しに行ってください!
【ここの会社よく見るな】と思わせる戦略は最高です(^^)/
これは、かつて大衆と虎たちに嘲笑された男が、己の信念と泥臭い看板だけで地域ナンバーワンの座を奪い取る、極上のロードムービー。今は相談は無いという静寂の時。しかし、仕込んだYouTube、Web、そして7枚の看板という導線が一本の太い線に繋がった瞬間、堰を切ったように依頼が雪崩れ込んでくる。その大爆発のカウントダウンを、私はこのブログの特等席で見届けられることが嬉しくてたまらない。
是非、越谷の交通の要所、競合の死角、ターゲットの生活動線の交差点を特定し、そこに全予算を集中投下して、この街はあの一社に支配されたという錯覚を3か月で作り出してください。
仲介手数料や買取転売の粗利から逆算して、この400万のランニングを維持しつつ、ROIを300%以上で着地させるための媒介契約数は何件なんだろう?
もっさんなら、このアルゴリズムの世界をハックして、全く新しい不動産マーケティングの王座に座れるはずだ!応援してる!
街の風景に馴染んでどうするんですか!街のノイズを全部かき消すくらいの存在感を、その7箇所の看板にぶち込んでください!
最大の罪は、機会損失だと感じます。現時点でテストマーケティング(4箇所)の手応えを感じているなら、予算を前借りしてでも、明日にでも7箇所、いや15箇所を同時にセットアップし、エリアの覇権を秒速でもぎ取りに行ってほしい。
変動費(Web広告)なら即座に停止できるが、看板は一度契約すれば撤退コストも大きいように感じた。売上という「不確実な未来」を担保に、確実なコストを積み上げる構造の危うさもあるのでは。
強力なオファーを看板に載せてください!
HP、Googleマップ、リスティング、YT、一括査定、そして看板。これら全てを同時に管理し、最適化し続けること自体が、至難の業だと感じた。
いつも挑戦し続ける姿勢を見せてくれてありがとうございます。
もっさんの本気がまだまだ能動的に見えます。。待ったなしでガチででやったりましょう!
最も期待値の高い一点にのみレバレッジをかけろ。祈るな、確率を支配しろ。
もっさんが埼玉県で一番有名な人になってほしいです。(七夕)
売却相談はこれからですよ!認知の種を今、一所懸命に撒いている段階。芽が出て大爆発する瞬間を、ファンとして一緒に喜びたいです!
虎たちに言われた言葉を燃料にしつつも、感情に流されず、「顧客からの売却相談は無い」という冷徹なファクトを直視しているように思いました。
さすがです!越谷という地域・エリアを絞り込むことで、大手デベロッパーの資本力を無力化し、地域内での局所的ナンバーワンを最速で奪取するクレバーな立ち回り!
あの時叩いた虎たちが、数年後に「あの戦略は正しかった」と手のひらを返す未来が今から楽しみで仕方がありません!
月々3〜4万円のランニングコストは、実質的に「そのエリアの独占権」の維持費ですね。他社にその場所を押さえさせないための、ディフェンスを兼ねたオフェンス戦略が必要なような気がします。
もう虎退治しないのですか!?
ホームページの充実度と看板の数を比例させることで、Web上の信頼性とリアルの存在感を同期させているのですね。
もとやま社長!凄すぎます!さすが!
外野のノイズを完全に無視して自分の杭を打ち続ける胆力は、
凡人には真似できないサイコパス的とも言える強みであり、
ゲームチェンジャーの資質そのもの。
まるで愛すべき自己欺瞞の檻に囚われている未完の怪物の卵。
毎朝この看板をみると元気が出ます。頑張ってください!