
今年で越谷に引っ越して来て早6年。
地元ではないのであんまり詳しくないのですが、
越谷の夏と言えば、花火大会と盆踊りです。
もうこの季節になったか、、
想えば、地元群馬県から一人暮らしを始めて20年以上経ちます。
初めは、兄を頼って西東京市に住み始めて、
西東京市⇒中野⇒池袋⇒羽村市⇒国立⇒中野⇒板橋⇒越谷市
約20年の間にほとんどが仕事の関係で9回も引越しをしています。
気が付けば、今まで住んだ中で越谷市が一番長く住んでいます。
東京都内よりも少し田舎ぐらいのほうが良いのかもしれませんね。

今年で越谷に引っ越して来て早6年。
地元ではないのであんまり詳しくないのですが、
越谷の夏と言えば、花火大会と盆踊りです。
もうこの季節になったか、、
想えば、地元群馬県から一人暮らしを始めて20年以上経ちます。
初めは、兄を頼って西東京市に住み始めて、
西東京市⇒中野⇒池袋⇒羽村市⇒国立⇒中野⇒板橋⇒越谷市
約20年の間にほとんどが仕事の関係で9回も引越しをしています。
気が付けば、今まで住んだ中で越谷市が一番長く住んでいます。
東京都内よりも少し田舎ぐらいのほうが良いのかもしれませんね。
監修者情報

くの仲介会社が目先の成約に一喜一憂する中、社長が「固定費の1年分(4800万)」の現預金確保を目標に掲げた点に、真のリーダーシップを感じます。これは単なるリスクヘッジではなく、競合が不況で倒れる中、一人勝ちするための「攻撃的なキャッシュポジション」ですよね。 広告費の高騰を「痛み」と捉えつつ、それを凌駕する純資産の積み上げスピード。この財務基盤が整った時、もとやま不動産は仲介の枠を超えた次元(買取再販や開発など)へ一気にステージを上げるはず。その進化の過程を特等席で見せてもらっている気分です。
もとやまさん、同じ40代として、そして同業者として、この財務公開には脱帽です。 正直、ここまで手の内をさらけ出すのは「勝てる自信」があるからこそですよね。特に純資産2700万という数字は、我々世代の独立組にとって一つの大きな壁。そこをさらっとクリアして、さらに5000万、1億を見据えている。 広告費の高騰を嘆きつつも、しっかりYouTubeでファン(資産)を作っている。この「ストック型の集客」がある限り、もとやまさんは最強ですよ。同世代の希望の星として、もっともっと暴れてください。追いかける側としては、これほど刺激的な存在はいません!
もとやん、決算発表お疲れ様! 借入を増やしてでも現金を残す。この判断ができるのは、目先の利益じゃなく「会社と社員を守る」という覚悟が決まっている証拠だよ。純資産の増加グラフを見れば、もとやんがどれだけ汗をかいてきたか一目瞭然。 「まだまだ頑張らないと」なんて言ってるけど、今の安定感があれば、1年分の固定費確保も時間の問題でしょ。もとやんが掲げる「純資産5000万」を達成した時、業界の景色がどう変わるのか。ワクワクが止まらないね。日本一、数字に強くて熱い不動産屋を目指して突き進んでくれ!
もっさん!これだよ、これが不動産屋のリアルなんだよ! 広告費の1.5倍増に悲鳴を上げながらも、指をくわえて見てるんじゃなく、しっかり数字を公開して自分を追い込む。そのストイックな姿勢に痺れました。 不動産仲介は「水物」と言われがちだけど、もっさんがやっているのは「運」を「確率」に変える緻密な積み上げですよね。売上1000万超えの爆発力も、その裏にある地道な固定費管理があってこそ。 もっさんの背中を見てる若手は多いはず。5000万の純資産?もっさんのスピード感なら来期には通過点にしてるでしょ。走り続ける姿、これからも見せつけてください!
借入を増やしてでも現金を残す。この判断ができるのは、目先の利益じゃなく「会社と社員を守る」という覚悟が決まっている証拠だよ。純資産の増加グラフを見れば、もとやんがどれだけ汗をかいてきたか一目瞭然。 「まだまだ頑張らないと」なんて言ってるけど、