自信、自己肯定感と劣等感は表裏一体でどちらが強すぎてもダメだと思っている。
根拠のない自信や自己肯定感が強過ぎると自分を振り返ろうとしないため、人として進歩出来ない気がする。
けれど、劣等感の固まりでは、まだ今の自分には出来ないと理由を付けて新しいことに挑戦出来なかったり、人生がつまらなくなってしまう。自分自身の精神が壊れてしまう。
要するに両方バランスよく持っていないいけないということ。
自分はどちらかというと自信がない方の人間。
そんな自分ですが、今日は自分なりに自信を付ける方法について伝授したいと思う。
1、毎日、自分の決めたことをやりきること
毎日決まった時間に起きて決まった時間に寝る。
週1~2回でも良いから筋トレを行うなど
段々自分も出来るんだと不思議と自信が付いてくるものです。
2、人と比べず、過去の自分と比べて進歩しているか比べる
自分の敵はあくまで自分です。人と比べては霧がありません。
自分自身に打ち勝つことでどんどん自信が付いてきます。
そうして小さな成功体験を繰り返します。そうしているうちに段々自信が付いてきます。
何年も同じことを続けていく。そうして気が付くと結構遠くまで来たな!というところまで来れたりします。
イチローの名言
「小さいことを重ねることが、とんでもないところへ行くただひとつの道だと思っています」








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