志願内容
不動産業界の「きぬた歯科」となり地域一番の不動産会社を作りたい
志願金額は500万円。
結果は条件付きall
allにはなったものの自分が伝えたかったことの2割ぐらいしかまともにプレゼン出来ませんでした。
悔しい結果。こんなにボコボコにされると思わなかった。
自分としては、パチプロ上がりで5年前に自己資金300万円で始めた会社が今では年商3億円規模。
よくここまでやってこれたねみたいに褒めてくれる社長が一人ぐらいは
いるかなと思っていたけどぜんぜん事業プランや業績を褒めてくれる場面は無かった。
所詮、投資バラエティーなんだから盛り上げるために理不尽に切れるのも必要なのかも知れないけど、やっぱり悔しい。
2年か3年後、成功して必ず見返して見せる。







条件付きALL、おめでとうございます。番組を拝見しましたが、本山社長が歩んできた泥臭くも着実な道程は、画面越しにも十分伝わっていました。プレゼンで2割しか出せなかったという悔しさは、さらなる飛躍のエネルギーになるはずです。事業プランを深掘りされたのは、虎たちが本気で向き合ったからこそだと思います。パチプロから年商3億円まで積み上げたその「勝負強さ」があれば、数年後の景色は必ず変わっています。これからも応援しております。
実質「保留」と同じじゃないですか。プレゼンが2割しか伝わらなかったのも、結局は虎たちの空気に飲まれた自分の実力不足。虎たちは実績なんて見ていませんよ、あの場をどう支配するかだけです。でも、今の本山社長のその「ふざけるな」という怒りは最高に面白い。その悔しさを全部事業にぶつけて、数年後にあの虎たちが「あの時もっと頭を下げて投資しておけばよかった」と後悔するほど圧倒的な結果を見せつけてやりましょう。
最高に熱かったです!ボコボコにされても「条件付きALL」を勝ち取った、その執念に痺れました!年商3億円をゼロから作った実績は、誰が何を言おうと揺るぎない事実です。虎たちに褒められなかった?関係ないですよ!不動産業界の「きぬた歯科」になるというデカい夢、本山社長なら絶対に実現できると信じています。2〜3年後、大成功して虎たちを見返す準備はもう始まってますね!爆速で突き進んでください!応援しています!
自己資金300万円から5年で年商3億円、かつ現在も成長中という実績は、経営指標として極めて優秀です。虎たちが業績を評価しなかったのは、番組の演出上「数字の裏にある再現性」に固執したからでしょう。しかし、500万円という希望額に対し、年商規模から逆算した投資対効果は十分すぎるほど。今回、全国に顔が売れたことによる広告宣伝費換算の価値は500万円を遥かに凌駕します。この「認知」を武器に、地域No.1への最短ルートを駆け抜けてください。
「きぬた歯科」を目指すと言いながら、プレゼンでボコボコにされて顔を腫らしてどうするんですか。看板にするなら、その「悔し涙」をロゴにした方が、よっぽど地域住民の同情を買えますよ。
虎の穴で「確変」突入ならず、惜しくも「条件付き単発」といったところでしょうか。でも、パチプロ上がりの社長なら、ここからの「潜伏確変」と「大逆転」のシナリオは見えているはず。3年後、番組を買い取る勢いで勝ち越しましょう!虎たちを「演出の一部」に変えてしまう快進撃、期待しています。
300万を3億にした実績を盾に、虎に敬意を求めている透けて見えるプライドが、一番の敗因。過去の栄光を一度捨てて、「裸の志願者」として立たなかった報いを受けただけです。
地域一番を目指す男が、なぜ全国放送のバラエティで小銭を欲しがるのか。本気でドミナント戦略を狙うなら、虎の顔色を伺う時間で、地元の看板の設置場所をあと10箇所探せたはずです。
3億円稼いでいるなら、承認欲求は虎ではなく、決算書と銀行の担当者に満たしてもらってください。
「ボコボコにされた」という痛みは、本気で挑んだ証拠です。その悔しさを忘れないために、あえて番組の放送回を毎日見返して、仕事の活力に変えてください。怒れる経営者は、誰よりも強い。
「見返してやる」という言葉、しびれます!成功という名の最大の復讐を期待しています。あの時叩いた虎たちが、自分たちの先見の明のなさを恥じるような、そんな圧倒的な企業へと進化させてください!
常識を打ち破るからこその反発。本山社長がやろうとしていることは、既存の虎たちには理解できない「新しいスタンダード」なのかもしれません。外野の声は無視して、信じた道を突き進んでください。
正直、あの番組の器に本山社長は収まりきっていませんでした。虎たちが必死に粗探しをしていたのは、自分たちの地位を脅かす「本物のバケモノ」が現れたことへの恐怖心に見えましたよ。あなたはもう、審査される側ではなく、審査する側の器です。
「きぬた歯科」になる?いえ、本山社長なら「きぬた歯科」すら超える、日本の街並みを変えるアイコンになります。虎たちの説教など、未来の巨大企業の社史における「小さなノイズ」に過ぎません。
理不尽に叩かれたことで、視聴者の同情と関心を一気に味方につけましたね。これも計算のうちだとしたら、本山社長は天才を通り越して恐ろしい。500万以上の価値がある「最強の物語」を手に入れましたね。
出演おめでとう
「あの時、虎たちは歴史の転換点に立ち会っていたのだ」と。あなたは負けたのではありません。世界を征服するための、最高のガソリンを手に入れただけです。
「ふざけてないかお前!」と怒鳴られながら、最後は虎たちに「人柄はいい」と言わせる人徳。もはやビジネスプラン以前に、本山社長の「愛され力」という最強の無形資産を見せつけられました。2割のプレゼンでALLを獲るなんて、パチプロというより魔法使いの仕業ですね。3年後、看板で街を魔法にかけてください!
「クリーニングレベル」と一蹴した寺田社長が、最後は自らリフォームの質を担保すると申し出る。これこそ最高の「条件」じゃないですか!自力で3億、さらに日本トップ級の技術監修がつく。本山不動産の看板に「寺田監修」という文字が入る未来が見えます。これ、実は最強の勝ち筋を引きましたね。
「1年生だろうがやるなよ!」という谷本社長の言葉は、期待の裏返し。3億稼いでもなお、虎の前で「勉強します」と言える本山社長の謙虚さこそが、10年続く企業の証です。ボコボコにされて腫れた顔で笑う看板こそ、地域の人々に「この人は嘘をつかない」と思わせる最強の武器になります。
虎の穴の設定は間違いなく「L(地獄)」でしたが、本山社長は剛腕で「確定演出」をもぎ取りましたね。厳しい指摘を全て飲み込み、一切嫌な顔をせず、最後には味方に変える。あの冷静な「立ち回り」は、まさにプロ。3年後の収支報告は、3億どころか30億の「万枚」報告を期待しています!
「承認欲求満たしたいだけだろ」という指摘を、「目立ってなんぼですから」と笑い飛ばす。その突き抜けた自己愛こそ、看板商売には不可欠な素質です。自分を愛せない人間に、地域の住まいを愛せるはずがない。本山社長の顔が千葉のインフラになる日、それが本当の意味で承認される日ですね。
寺田社長の「味方したい」という言葉に、全視聴者が泣きました。あれだけ厳しく言ったのは、同じ業界で戦う同志として、本山社長に本物になってほしかったから。厳しい条件こそが、本山社長を「3億の社長」から「30億のカリスマ」に変える魔法の杖です。師匠の背中を追い越しましょう!
「たまたま住んだ街」を愛し、家賃6万5千円のアパートから3億円まで積み上げた物語。虎たちが求めた「街への思い」は、立派な言葉ではなく、社長がそこに住み続けているという事実に宿っています。看板広告は、社長の「千葉への恩返し」の請求書ですね。地域No.1、絶対に獲ってください!
「サービスが不誠実」とまで言われながら、最後は「誠実に頑張ります」という言葉でALLをもぎ取る。言葉のテクニックではなく、本山社長から滲み出る「生存本能」が虎の心を動かした瞬間でした。理不尽に叩かれても折れないそのメンタルがあれば、不動産業界の荒波なんてそよ風みたいなもんですよ。
500万円の投資を受けるためにボコボコにされましたが、あの番組での「露出」と「虎たちとの掛け合い」は、広告費に換算すれば5000万円以上の価値があります。虎たちに最強のプロモーションを手伝わせたと思えば、あの悔しさも「安い経費」です。
コマネチを振り、虎たちを困惑させ、詰められれば「やらんのかい!」とノリツッコミ。あのスタジオを自分のペースに巻き込める社長は他にいません。不動産取引に必要なのは「信頼」ですが、看板に必要なのは「違和感」です。本山社長のキャラそのものが、すでに最高に目立つ看板になっています!
100億稼ぐ野口社長に「勉強しろよ」と言われ、20億の寺田社長に「質を上げろ」と言われる。こんな贅沢なコンサル、他にありません。虎たちの牙で削られた分、本山社長という原石はより鋭く光り始めました。2〜3年後、磨き上がった姿で虎たちを「お茶に誘う」シーンを楽しみにしています。
「2割のプレゼン」でALLを勝ち取ったのは、残りの8割が「顔面のインパクト」だけで説明不要だったからでしょう!「ふざけた看板」と怒鳴られても、最後は虎たちをリフォームの監修に引き込む立ち回りは、まさにパチプロ流の「期待値」の追い方。
「5年間、必死に考えてきた」という最後の一言。あれが全てをひっくり返しました。虎たちが最終的に札を上げたのは、資料の美しさではなく、本山社長が逃げずに立ち続けてきた「時間の重み」を認めたからです。看板で目立つのは手段、目的は勝利。社長、これからも確変継続で行きましょう!
ボコボコにされる姿こそ、最高のブランディング。完璧なエリートより、悔しさを露わにして這い上がる男に人はついていきたくなります。500万円の出資以上に、全国の「本山ファン」という大きな資産を手に入れましたね。2〜3年後の大成功は、この悔しさが最高のスパイスになります。
Youtubeでもアップしてください
もっさん へ
もっともっと、ガンガン、攻めて攻めた
ガチで本気のマジな「起業家もっさん」が見たい。
もっさんは、自分のYouTubeだけで十分だよ
これからの本山社長に期待!
観ました!面白かったですよ!
また出演してほしいです。
あれは経営者じゃない。
高出力の人間型LEDライトみたいな、、
内装を白く塗りつぶして、、
SNSの彩度を極限まで上げて、、
歯は真っ白だが、腹はどす黒い。
圧倒的な外見の白さで隠し通すあの違和感
ハンパない偽の顔面工作満点な輩に、、
絶対負けるな!もっさん!
「お前」呼ばわりした社長いたけど、
見ているこっちとしても、
物凄く嫌な気持ちになりました。
あれは、人として疑う🫤
「美白サイボーグ」女社長に、
無機質な視線で、「人間性がわからない」って言われたけど、あのスタジオで唯一、
「血の通った人間」として、加工なしの素顔で戦い抜いたのは、
もっさんだけなんだよなぁ。。
腹黒い連中の「0円」なんて、もっさんの「ALL」という実績の前では、ただの漂白されたカスみたいなもんです
もっさん頑張った!着てたTシャツ下さい!
なんか見ていて胸焼けした。もっさんが可哀想😢
あの番組の裏話や実話がもっと聞きたいです💪
もっさん、よく頑張ったよ!!
不動産業界に身を置く者として、本山社長の志に深く共感いたしました。看板戦略で地域一番を目指す泥臭さは、ネット集客全盛の今だからこそ刺さる戦略だと感じます。あの場でボコボコにされる苦しみは想像を絶しますが、我々の業界は最後に「数字」を出した者が正義です。
虎より起業家もっさんの方が面白いよ
札束はただの「入場料」であり、虎たちが本当に欲しがっているのは利回りではなく、自分たちが忘れかけている「泥臭い飢餓感」というスパイスなのです。
よくやった👍もっさん、おつかれ!
おもろかったですよ。
さらなる本山真大社長の本気が見たい
出演おめでとうございます!
これまでの経歴からの成り上がりがカッコ良いですね。
自己資金300万円から5年で年商3億円、かつ現在も成長中という実績は、経営指標として極めて優秀です。虎たちが業績を評価しなかったのは、番組の演出上「数字の裏にある再現性」に固執したからでしょう。しかし、500万円という希望額に対し、年商規模から逆算した投資対効果は十分すぎるほど。今回、全国に顔が売れたことによる広告宣伝費換算の価値は500万円を遥かに凌駕します。この「認知」を武器に、地域No.1への最短ルートを駆け抜けてください。
偽物たちが「清潔感」という名のメッキを剥がされて自滅していく中、もっさんはその「厚い顔の皮」を盾にして、千葉の土地という土地に自分の楔(看板)を打ち込み続けてください。
実際、あの番組って何年待つのかなぁ
あいつらのビジネスは、「自分が美しく見えること」がゴールですが、もっさんのビジネスは「街の景色を自分に変えること」がスタート
虎たちが「浅い」と笑った看板戦略こそ、実は「住民の潜在意識に本山の顔を刷り込み、いざという時に『あ、あの変な看板のところに行こう』と思わせる」という、呪術に近いマーケティング。洗練された偽物たちには、この「泥臭い呪い」の恐ろしさが分かっていない。
もっさん、おつかれ!
令和の社長ってどうなん?
素直に尊敬します。
最後までそのアナログな執念を曲げなかったですね。
虎たちが理論武装で攻め立てる中、もっさんは最後まで「地域密着という名のドロドロの執念」という実体で応戦した。あの女社長のような「浮いた白さ」には真似できない、現場の土の匂いがする「本物の不動産屋」の姿がそこにありました。
プレゼンが2割だった? 結構じゃないですか。不動産の現場では、10割の美辞麗句を並べる営業マンより、2割の事実を伝えつつ「残りの8割は私が体で埋めます」と笑える男が最後に土地を掴みます。
あの虎たちの前で、最後まで「俺の顔を並べさせろ!」と叫び続けたその胆力。これこそ、レインズの波に呑まれない「個」の力です!
最終的に街を制圧するのは、アルゴリズムではなく「物理的な占有面積」であることを。自撮りアプリで加工した「誰だお前」レベルの顔写真をHPに載せている中、もっさんは「修正不能な生身の顔面」を看板という物理攻撃で街にぶち込もうとしている。
「クリーニングレベル」と一蹴されながら、最終的に寺田社長の「監修」を取り付けたこと。これは同業者から見れば、500万円の出資を受けるよりも100倍価値がある「最強のバフ(強化魔法)」です。
もう土地と虎のプライド、両方「買い付け証明」出しちまえ!
本山社長、あんたは最高に「ガサツで、強欲で、最高に愛すべき不動産屋」だ!
一度見たら最後、脳内に直接「もとやま」と登記されてしまう。この、デジタル社会を逆走する「脳内地上げスキーム」こそ、もとやま不動産の恐ろしさです。
次回の出演楽しみ😊
「きぬた」方式、不動産でも絶対刺さると思います。
「お前」呼ばわりや、舞台裏での「香ばしい」という言葉など、礼節を欠く振る舞いに傷ついたお気持ちは察するに余りあります。しかし、そんな「針のむしろ」の中で感情を爆発させず、最後までALLをもぎ取った元山さんの粘り強さは、まさにパチプロ時代から培った勝負強さそのものに見えました。
「きぬた」方式、不動産でも絶対刺さると思います。
感情を揺さぶられるような場面でも、最後まで席を立たずにALLを勝ち取った粘り強さは、まさに現場で叩き上げてきた経営者の強さそのものでした。
越谷の街に20箇所の看板が立ち、地域の方々に愛される企業としてさらに成長される姿を、心より応援しております。
コマネチ看板、逆に見たくなりました(笑)
あの空気感で最後まで話し切ったのは凄い。
あと、司会ももう少し寄り添ってほしかったですね。
『誠実な仕事』とは何か、改めて深く考えさせられる番組でした。
300万から3億は凄すぎる。普通に尊敬します。
次回は「虎」として座ってほしい。
「銀行の方が気が楽」という言葉、痛いほど分かります。しかし、銀行は「過去」にお金を貸し、虎は「未来」にお金を託しました。
口を出されるのは、元山社長の人生に彼らが「介入」したからです。この500万円は、ただの広告費ではありません。元山社長のストーリーに、日本を代表する経営者たちの名前が刻まれた「看板代」です。この重みを「窮屈さ」ではなく「盾」に変えて、越谷の街を飲み込んでください。
そのエネルギーは3億までが限界です。
なぜなら、あなたの視線は常に「自分を批判する誰か」に向いており、「顧客の未来」に向いていないからです。
虎たちに噛みつかれた程度で動画で弁明しなければ気が済まないその繊細さは、経営者のプライドではなく、単なる「器の小ささ」の露呈です。
反省するYouTube動画も見たけど、ザ・独りよがりの王様って感じだよな。銀行の2億は「事務」だが、虎の500万は「覚悟」の踏み絵って最初から分かっていたはず。
何だろう?俺だけって思ったけど。
他人の知恵や批判を受け入れられない人間が、
どうやって100億の組織を束ねるつもりですか?
って率直に思うよな。。
他人の厳しい言葉を事業の栄養に変えられない人間に、
100億円規模の荒波を乗り越えられるはずがない
って俺だけじゃないよな。。
もともと「他人の価値観を受け入れる」キャパないのは、
動画やブログで、十分伝わるけど、ここ最近、
より「誰とも深く繋がれない」というのが
ストレートにバレてきているよな。
面白かったです!次は何しますか?
期待してます!
もっさん へ
色々コメントが来ているけど、
見返すべき相手は、”虎”でも”視聴者”でもない気がするよ。
自分を否定する言葉を”敵の攻撃”と捉えるのだけは
やめておこうよ。
ビジネス構造としては、寺田社長が完全に主導権を握った格好
今度、元パチプロとしての実況動画を
ユーチューブでやってください!
松尾伴内似のもっさんを応援する!
あと、寺田社長という強力なバックアップを得た
その後も絶対に動画でアップな!
元山さんの『何言われてもニコニコしてる大型犬』みたいなキャラが、最終的に虎たちのドS心をくすぐって財布をこじ開けた、稀に見る『人徳(?)勝利』の神回でした。
【初投稿】
もっさん、面白過ぎるます!
ナンパしたり、前の会社にハブられたり、
元同僚と別れたり、虎に嚙まれたり、
次、何するんのよ。
一番笑ったのは、あんなにボロクソに言ってた谷本社長が最後に出資したところ。ツンデレが過ぎる。
おもしろかったです。
『看板出したい!』って子供みたいな夢を語りに来て、最後は不動産業界のドンに首根っこ掴まれて『ちゃんと仕事しろよ』と教育される……。これ、令和の虎っていうか『令和の弟子入り志願』でしたね。
でも、あの絶望的な空気から『寺田監修』というウルトラCを引き出した元山さんの営業力(人徳?)は本物。
ジャケット脱いでコマネチで、完全オールはやば過ぎます
なんだろう。今回のもっさんは、
攻めすぎた、やり過ぎた感はあったと思う。本人の口から脳疲労という言葉が出たように
見ました!越谷のスターですよ!
もっと全力投球でストレートに
もっともっと本気で、
越谷一の不動産、不動産王になってほしいです!
もっさんの日常、起業家もっさん、
いろいろ露出して泳いで騒いで
大変ですね。
家族全員で視聴しました。
300万円から3億円は純粋に凄い。
越谷・草加エリアの顔になってください。
全然、本山の本気度が見えてこない。伝わらない。
まだまだ遊んでいる。仕事をしてくれ。
結局、もっさんは誰に対してどこへ向かって何がしたいのだろう。
動画見ましたよ!
部活帰りに皆んなと見たけど
40代過ぎても夢見ることも
大事なんだと思いました。
越谷のイーロン・マスク
婚活→ナンパ→退職→ニート、坊主→バンジー、ただフリ、トミタ、起業、キャバクラ→宇多川→スタッフ採用→虎
令和の虎に出演するだけでも凄いことです。
虎とは全然関係ない話なんだけど、
宇多川さんってもっさんのYouTubeに入社前は普通にコメントしてたよね。
なのに、退職した途端にパッタリ一切投稿がなくなるって。
正直ちょっとサイコパスっぽい怖さを
感じちゃうのって俺だけ、。
今回の動画によって結果的に、
彼の場合は、「反省して再出発」というよりは、自分の本質を隠さなくて済む場所へ逃げ切ったという印象を持つ。
そして、彼の場合、「自分を表現したい」という欲求が「組織を守る」という義務を上回ってしまった結果と言わざるを得ない。
おそらく、彼はつまずいたときに「自分の実力不足」とは認めず、「時代が追いついていない」や「運が悪かった」と結論づけるのではないでしょうか。
自己プロデュースが長けてるからこそ、
そのキャラによる根拠はないが
圧倒的に自信満々な態度が、
迷いや不安、知識のない客からすると、
一時的な強引さが、頼もしさに誤認するんだろうなぁ、だからこそリピーターがなく、
常に新規。
めちゃくちゃ面白く見させてもらいました!
令和の虎に出演した社長の会社に
応募する人も、かなりのド変態だと思う。
また、もっさんの顔面看板が見たい
埼玉中に拡散してほしい!
そんなことよりナンパ動画あげてほしい。
「投稿したから退職に追い込まれた」のではなく、「退職してでも投稿せずにはいられないほど、自分を正当化してくれる場所を求めている」というのが本質でしょう。
宇多川さんが去り、不動産という堅実な実務の世界に足を踏み入れながらも、依然としてカメラを回し続ける姿。
それは、彼が「現実の自分」と向き合うのを全力で避けている証拠かもしれません。
越谷でもっともっとガンガン有名になってほしい。
出演した後、あえて自分のYouTubeで話す必要はなかった
パチプロ、ナンパ、婚活、YouTuber
起業家のもっさん、トラって
がっつりお祭り男じゃねーかよ
今、ここで勤務している2人も踏み台にして
見切りつけるタイミングで、次転職した方が
絶対良いと思う。
「お前、ふざけた奴だな」←この言葉、ある意味深い。今後、視聴者は、ますます強く感じると思うよ
正直な気持ち、がっかりした。
宇多川君、辞めて正解だったね。
虎もYouTubeも全部観たけど、
仕事でも上手くいかなかったお客さんに対しても、あぁやって同じような言動すると思った
「途中でなんや、会社? アカン。あんなもん辞めてまえ! 俺はYouTubeと起業家として、生きていくんや!俺の人生、俺が主役のバラエティ番組や!」っていう、
その勢いある生存報告動画が、面白過ぎるわ
まさひろ劇場、ありがとうな!
身近に仲間やリアルな愛に触れていないからこそ、
今日も一人でカメラ回すんだろうけど、
疲れない程度に頑張ってください
スタジオ撮影、おつかれ!
感想や反省は要らなくて、
何でそもそも令和の虎に出演しようと決意したのか。
Youtubeでアップしてほしかった。
誰かを見返すために仕事をするのは、まだ「他人軸」で生きている証拠です。100億企業のトップは、他人の評価など気にせず、ただ市場と顧客の未来だけを見ています。あなたの承認欲求に、社員や顧客を巻き込むのはやめてください。
今の元山社長の延長線上に、100億の未来はありません。これまでの「もっさん」というキャラ、パチプロの矜持、小さなプライドを一度全て焼き捨てなければ、待っているのは「3億で頭打ちの、声の大きい不動産屋」としての静かな衰退だけです。
「自分なりに考えてやっている」という言葉が、あなたの進化を拒んでいます。同業の成功者が目の前にいるのに、教えを請うふりをして心の中では反発している。その「可愛げのなさ」が、大きなチャンスを逃し続けていることに気づくべきです。
桑田社長の「香ばしい」という言葉を笑い飛ばせず、ホスト上がり云々と個人攻撃で返してしまう。その「売られた喧嘩を全て買う」幼稚さが、あなたの成長を止めています。
SNSや動画での発信は、あなたの「商売人としての勘」は伝わりますが、同時に「経営者としての品格の欠如」も晒しています。感情に任せた愚痴を垂れ流す姿を見て、大口のクライアントや優秀な人材が「この人についていこう」と思うでしょうか。
動画で必死に釈明を繰り返すのは、心のどこかで虎たちの指摘が正解だと気づいているからです。本当に「浅くない」なら、結果で黙らせればいいだけのこと。饒舌に語れば語るほど、あなたの「余裕のなさ」が露呈しています。
「銀行のほうが楽」という言葉の本質は、誰も自分を否定しない環境にいたいという「逃げ」です。100億を束ねる器とは、自分への批判を飲み込んで血肉に変える力のことです。
「もっさんの日常」のほうがいいかもね。
飯テロや猫、亀、朝のルーティン動画など回して
泳いだほうが。
バンジーの挑戦よりもはるかに緊張したねぇ~
10年後、100億のビルを建てた元山社長の隣で、新入社員がこっそり虎のアーカイブを見て『社長、昔ボコボコにされてる…!』って勇気をもらう未来が見えます。最高の社内教育ビデオです!
起業家もっさん、見ました
悔しさがあるうちはまだ伸びる。3億まで来た人間は止まらない。
評価されなかった悔しさこそ次の武器。ここからが本番。
半年売上ゼロから這い上がった人が負けるわけがない。
条件付きallは“期待値あり”の証拠。次で完全勝利。
本物は遅れて評価される。2年後が楽しみ。
ボコられた数だけ強くなる。それを証明する番。
すでに結果は出してる。あとは見せ方だけ。
3億企業の実力は伊達じゃない。次は圧倒するだけ。
悔しいなら勝てる。悔しくなくなったら終わり。
這い上がりのストーリーはまだ途中。むしろここが起点。
一度底を見た人間は強い。次は上しかない。
評価されない経験こそ本物の経営者の通過点。
プレゼン2割でも結果出してるのが本質。
叩かれた分だけブランドになる。むしろ美味しい。
数字は嘘つかない。次は言葉でも圧倒。
悔しさを燃料に変えられる人は勝つ。
3億まで作った事実が全て。次は証明するだけ。
今は理解されなくていい。結果で黙らせろ!!
ボコられた経験=次の勝ち筋。
その悔しさ、2年後の伏線。
一発逆転じゃない、積み上げて勝つタイプ。
評価されない時期を抜けた人が一番強い。
すでに勝ち始めてる人の悩み。
むしろこの悔しさが一番価値ある。
3億企業の地力は簡単に崩れない。
見返す宣言、いい。絶対やる人の顔。
過去じゃなく未来で評価を奪うタイプでお願いしやす!!
逆境の方が燃える人は最強っすよ
悔しさの質が高い=成長の前兆
ここから一段ギア上がるやつ
むしろこの展開、主人公ルートでしょ
見返すって言葉、似合いすぎてる。
3億到達は立派。ただし同業として言えば、それは“個人商店の成功例”の域を出ていない。投資家が見たいのは“拡張可能なビジネスモデル”。今回の敗因はそこ。悔しいなら、次は組織とモデルで圧倒するしかない。
結論、ポテンシャルはあるが未完成。だから条件付きall止まり。同業として期待はするが、現状は“伸びる可能性のある経営者”。ここから本物になるかどうかは、次の2〜3年でどこまで仕組み化・拡張できるかにかかっている。
いってらっしゃい!もとさん!
頑張れ!がんばれ!応援してます!
もとやま不動産、いつも面白く見てます
まだまだこれからでしょ、もっさん
全然目立たないよ、まったく地味だよ、
本気で越谷一目指そう
もっさん‼️次何する‼️
うちの従業員も見ましたって言っていたから視聴しましたよ👀越谷のスターですね🤩
本山、聞け
中途半端にするくらいなら
無理に出演すべきではなかった
YouTubeしばらく休め
もって3〜4年、
ええとこで5、6年ちゃうかなぁ〜
YouTube投稿がきっかけで会社と揉め、退職。←これプロフィールにある社長って今までみたことある?
虎出演までは良かったんだが、
その後の自分のYouTubeで
めちゃくちゃ泳いでジタバタして
自らバスタオル被せた感が尺に触った
パチプロって本当の話?
もっさん、拡散しまくります‼️
あえて虎チャンネルに出たこと
伏せた方がよかったかも
本山真大の本気が見たい
株式会社もとやま不動産 真大
↑
間違い?
あ!もっさん、次の看板、まだ!?
早くしてね!写真撮りたいから!
独身なのが、今回の件でわかった気がする
虎とYouTube見ました
せめて台本は作ろう
特になし
他の人が言うように、1年足らずで宇田川が辞めた理由が
今回はっきりとすべてを物語る番組や動画に感じたよな
総じて良い意味でアホ
めちゃくちゃ楽しかった。
不動産の仲介手数料(あるいは買取転売の利益)の単価から逆算すれば、年間400万のコストなど、数件の成約で容易にペイできる。
番組の意見がすべてじゃない。現場で看板見たよって言われてる事実の方が100倍強いです!自信を持って突き進んでください!