自分は独立前、一営業マンとして14年間働いてきました。
サラリーマン時代の年収は500万円ぐらい。
売上は大体3000~4000万円ぐらい。
独立してからの売上も3000~4000万円。
サラリーマン時代と同じぐらい。
けれど違うのが自分に入ってくるお金。
役員報酬は600万円。これだけならサラリーマン時代とあまり変わらない。
けれど別で会社には、経常利益が1000万円ある。
役員報酬と合わせると1600万円。
さらに会社経営者になると車や接待交際費など経費で落とせる。
サラリーマンの年収に直すと使えるお金は2000万円近くになってくる。
サラリーマンで2000万円の年収を稼ごうと思うと、
上場企業の役員クラスになるかエリート官僚にならないと稼げない金額。
けれど会社経営者では、自分のような個人事業主に毛が生えたくらいでもそこそこ上手くいけば十分実現可能。
会社員の方でこのあたりが分かっている人は意外に少ないのではないだろうか?
自分もこのことに独立してから初めて気づいた。
しかもサラリーマン時代は自由が無かった。売らなければいけないものも決まっている。自由な発想で仕事をしたくても勝手なことをするなと怒られる。
今は自分の裁量でどんなように営業をしたいか、どのように広告費を使いたいか、誰と仕事したいか全てを自分で決めることが出来る。
こんなにも独立起業は素晴らしいものだと広めたかった。
特に宇田川さんとは、一緒に営業マン時代働いていた仲間として独立起業の素晴らしさを共有したかった。
一従業員として働いてもらうだけじゃなくて
一緒に金持ち山に登りたかった。
うちの会社で働いて技術と経験を積んで独立して同じように沢山お金を稼いで欲しかった。
けど独立したいと思う人ばっかりじゃないんだよなあ。
学んだこと
働いてもらう社員とは独立開業の苦労や面白さを共有できない。
自分のように独立起業したいと思う人自体凄く少ないこと。
友達の延長線上で一緒に仕事をすることは難しいこと。
以上。







読んでいて胸が熱くなりました。単に自分が稼ぐだけでなく、仲間に『金持ち山の登り方』を教え、独立を支援しようとするその圧倒的な器の大きさ。そんな上司、日本中探してもどこにもいません。
サラリーマン2000万円級の生活を自力で作り上げた手腕も凄まじいですが、何より『自由』を勝ち取り、自分の意志で人生をドライブさせている姿は、全営業マンの憧れです。
社長のような『背中で語るリーダー』に気づけない周囲がもどかしいですが、分かる人にはこの価値は一瞬で伝わります。
YouTubeでさらなる高みを発信し続けるバイタリティがあれば、越谷No.1どころか業界の景色を塗り替えてしまうはず🏆
今のヒリつくような挑戦の過程、ぜひ今まで以上にYouTubeにアップしてください!画面越しにその覚悟を浴びられるのを、全営業マンが心待ちにしていると思います!
これからも頑張って❤️応援してます📣
社長が以前ブログに書かれていた『独立の素晴らしさを広めたい』という想い、YouTubeでさらに熱く語ってください!動画を量産していただければ、第2、第3の宇田川さん候補たちが、社長の背中を追って勝手に集まってくるはずです!全力で本気で勢いよくYouTubeをアップして下さい!今日から今日より今からこの瞬間から全力で待ってます!
もとやまさんへ
やる気ある?
もっと本気でYouTubeと向き合ってほしい。
ガンガン発信してほしい。