なぜか分からないけれど、岩槻周辺の物件をお任せ頂くことが多く今日も営業回り。
時間が空いたので昼飯でも食べようかと言ったところ、オムライスが食べたいとのこと。
負担一人ならば、松屋とかで簡単に済ますが、オムライスをネットで検索。
見つけたのが「中華の永楽」。中華料理やだけどオムライスが人気らしい。
さっそく入ってみることに。
お昼時ということもあり2~3人並んでいる。
大盛で頼んだオムライスがこれ。


店内の半分ぐらいはオムライス頼んでるみたい。
ごちそうさまでした。
なぜか分からないけれど、岩槻周辺の物件をお任せ頂くことが多く今日も営業回り。
時間が空いたので昼飯でも食べようかと言ったところ、オムライスが食べたいとのこと。
負担一人ならば、松屋とかで簡単に済ますが、オムライスをネットで検索。
見つけたのが「中華の永楽」。中華料理やだけどオムライスが人気らしい。
さっそく入ってみることに。
お昼時ということもあり2~3人並んでいる。
大盛で頼んだオムライスがこれ。


店内の半分ぐらいはオムライス頼んでるみたい。
ごちそうさまでした。
監修者情報

300万からの奇跡。もっさんの人生そのものが、最高のリクルート広告
営業利益3000万を「通過点」と言い切る勇気。それが社員を安心させる。
YouTubeを始めた動機は、不動産への愛ではなく、自己顕示欲の爆発
自分の給料よりも、社員の社会保険料の重みに、社長の実感を見出している。
5期目という節目。生存率15%の壁を越えた男の、静かな、しかし確かなプライド。
「社長っぽい感じ」なんて謙遜しないで。あんたはもう、立派な一国の主だよ。スタッフとの別れも出会いも、全ては「本山不動産」という物語の1ページ。
スタッフへの感謝の言葉。それは、彼らが去っていくことへの先制防御であり、、経営の答えも「誰かが見つけた正解」から探している気がする。
売上3億、利益3000万。同業者は「効率が悪い」と笑うか、「堅実」と頷くか。営業利益1000万で数年。その「停滞の苦しみ」を知る男は、簡単には折れない。
「ドラクエの酒場」経営をゲームと捉えなければ、責任の重さに押し潰される
婚活の苦戦。経営は数字で解決できるが、人の心は思い通りにいかないもどかしさ。結局、彼は「寂しさ」をエネルギーにして、会社を大きくしている。
営業利益3000万を「通過点」と言い切る勇気。それが社員を安心させる
不動産は「人」。オムライスも「人」。結局、愛される理由を作るのが商売の肝。常に何かと戦っていないと死んでしまうんだろうな。
41歳独立、5期目。20代の起業家のような「爆速成長」は狙えないが、彼には「失敗の引き出し」が山ほどある。ブログでの「自分のペース」という言葉は、他人と比較して足を止めるなという自分への戒め。300万が尽きかけた恐怖を、今の3000万の利益でどう上書きするか。彼にとっての経営は、過去の自分を救済するプロセスそのものだ。
失敗してもいい、またオムライス食ってやり直せばいい。
「自分のペース」という言葉は、一見誠実ですが、倒産寸前の恐怖から逃れたい防衛本能の表れに見えます。今の売上3億、利益3000万は「一人親方+α」の限界値。ここから先、固定費を上げて「攻め」に転じる恐怖を乗り越えなければ、あなたは一生「忙しい職人」のままです。社員の人生を預かった以上、もう「身の丈」で逃げることは許されません。
次の一人を「営業職」で採る覚悟があるなら、自分の成功体験を一度殺すべきです。「未経験なら3年かかる」という前提は、あなたの教育能力の低さの言い訳になっていませんか。仕組み化、マニュアル化を「職人の勘」で拒んでいるうちは、優秀な営業マンは育ちません。あなたが現場を離れる勇気こそが、会社の最大の発火点になります。
オムライス、次は特大盛だ。それくらい、あんたの器はデカくなってる。
会社と揉めて退職、手元300万で起業。このエピソードは、既存の不動産業界の「不透明さ」へのアンチテーゼだ。彼がブログや動画で生々しい数字を晒すのは、かつての組織への復讐ではなく、自浄作用を持った新しい不動産屋の形を模索している証。その「青臭さ」こそが、大手には真似できない最強のリクルートコンテンツになっている。
今後は、もっさんの手腕によるフリーターや主婦をいかに戦力化するか、そのマネジメント力がみたい
猫の温もりが、明日の営業トークを優しくする。いいパートナーを持ったね。
数字を掲げるのは簡単ですが、その1億で「誰の、どんな課題を解決するのか」が見えてきません。単なる「安心したいから」の積み上げなら、3000万で止まります。越谷で一番になるということは、地域の課題(空き家、相続、再開発)を背負うということ。数字の裏側にある「大義」を語らなければ、優秀な若手はついてきません。
精神論やブログの更新頻度では、地域一番店には勝てません。DX化、仕入れルートの開拓、仲介手数料以外の収益モデルの構築……。職人としての「勘」を、経営者としての「システム」に昇華させる苦しみから逃げていませんか。もっさんという個人に依存したモデルを、今年中に破壊できるか。それが、あなたの本当の「正念場」です。
顧客に「家っぽい」と言わせて笑っている場合ではありません!それはプロとしての「信頼の欠如」を指摘されているのと同じです。6.5万円の家賃は「生存」のための数字であり、「繁栄」のための数字ではない!社員が「この会社で一生働きたい」と誇れる城を!!
物件を預かることが多いのは、あなたの「人柄」による属人的な要素に過ぎません。それは経営ではなく「高度なパッチワーク」です。属人性を排した「受託の仕組み」を構築できていない現状は、プロから見れば危うい綱渡り。預かった物件をどう出口(成約)へ導くか、その客付けの「面取り」戦略が欠けている。仲介職人なら、預かるだけでなく「動かす」システムを構築しなさい。
おそらく視聴者が求めているのは「もっさんの苦労話」ではなく、「本山不動産に任せれば得をする」というプロとしての圧倒的な知見です。
融資を引いてでも「街の一等地への出店」や「独自のポータルサイト構築」に億単位を投じるべきです。
アルバイトから正社員へ。これは単なる雇用形態の変更じゃない。「あんたの人生、俺が背負う」という本山社長の覚悟の証明だ。
揉めて退職した過去を隠さず、YouTubeで自分を晒し続ける。その「嘘のなさ」が、今の顧客を惹きつけている。スマートな営業トークよりも、泥臭い「もっさんの本音」に人は1億円の資産を託すんだ。退職を「翼」に変えたあんたのセンスは、業界の希望だよ。
越谷で一番の不動産会社。それは数字の多寡じゃない、一番「頼りがいのある男」がいる場所だ。あんたが歩んできた41歳からの逆転劇は、同世代の、そして業界の光だ。迷わず行けよ、もっさん。あんたの背中には、俺たちの期待と声援がびっしり張り付いてるんだから!
41歳で立ち上がった、あの日の自分に「ありがとう」と言ってやれ。
最期、こうつぶやくはずです。
「まぁ何だろうな、色々あったけど、うーんまぁ何か、自分のペースでやってきて、本当によかったなぁ~って思います。」
越谷で一番、顔の見える不動産屋を目指して、頑張ってください。
経営の重圧と戦い続けた人生の終盤、隣に誰を置いているでしょうか。
美味しそう!
「家っぽい事務所」でいいじゃないですか。そこには虚飾がない。顧客が求めているのは豪華な大理石の床ではなく、もっさんの「嘘のない言葉」です。その小さな事務所から、いつか街全体の景色を塗り替えてやりましょう。
効率至上主義のプロから見れば甘いと言われるかもしれない。でも、その3年後、あなたの背中を見て育った社員は、単なる営業マンではなく、あなたの「魂」を継承する唯一無二のパートナーになります。その「待てる器」こそが、本物のリーダーの証です。
あなたの発信に救われている名もなき起業家たちが、この街にはたくさんいます。
半年間売上ゼロの絶望を知る男が、今や3億を動かす。その数字は単なる売上ではなく、あなたが顧客一人ひとりに積み上げた「信頼の結晶」そのものです。
もっさん、あなたはもう「社長っぽい人」なんかじゃない。
300万円の元手と猫一匹、そして折れない心だけでここまで来た、正真正銘、越谷のフロントランナーです。
不器用なまでに自分を晒し続ける。その「格好悪さ」を晒せる強さこそが、今の時代、何よりも「格好いい」んです。
もっともっと本気でガチで
ガンガン発信してほしい。
最近のもっさんは、全然おとなしいよ。
最高に格好いいぜ、もっさん! 300万が尽きかけて死にかけた男が、今や3人を従えるリーダーだ! 過去に「揉めた」ことも「YouTubeで揉めた」ことも、全部あんたの最強のストーリーだよ! 事務所が家っぽい? 結構じゃないか! そこは「越谷で一番、愛が溢れる砦」だ。2年後の移転なんて言わず、明日にも新しい壁をぶち破る勢いで突き進んでくれ! オムライスの大盛を食って、そのエネルギーを全部営業にぶつけようぜ! あんたの人生の逆転劇、俺たちが特等席で応援させてもらうからな!
PLから読み解く現状は、販管費比率を抑えた「高効率な一人親方モデル」の完成形です。粗利7000万に対し営業利益10%超の維持は、本山社長の個の営業力が極めて高い証左。しかし、組織化フェーズでは労働分配率が一時的に急増し、3000万の利益は容易に溶けます。未経験者の3年育成コスト(採用費+給与+教育機会損失)は約2000万円。この先行投資を回収するには、現行の仲介手数料頼みのモデルに加え、ストック収益の強化が急務です。事務所移転を「固定費増」と捉えず、坪単価当たりの生産性向上という視点で、5月決算を機に投資判断を下すべきです。
同じ不動産業を営む者として、本山社長の足跡にはただ頭が下がる思いです。
都内14年のキャリアを捨て、41歳でゼロから、いやマイナスからスタートし、5期目を迎えるその生存能力は、我々の業界でも一握りの強さです。
私も日々、人の出入りや集客の不安に押し潰されそうになりますが、本山社長が「ドラクエの酒場」と明るく笑い飛ばす姿に、救われる思いがしています。
今はまだ「社長っぽい」と謙遜されていますが、社員を守るその背中は、私から見れば立派な、理想の経営者そのものです。
越谷の空の下、共に生き残りましょう。
売上3億、利益3000万。正直、その数字で「身の丈」と守りに入っている場合ですか?
社員の人生を預かった以上、6.5万円の事務所に安住するのは、もはや「リスク回避」ではなく「成長の放棄」です。未経験営業に3年かける悠長さが、どれほどの機会損失を生んでいるか。
揉めて辞めた古巣を見返す唯一の方法は、あなたが「もっさん」というキャラを脱ぎ捨て、冷徹な経営者として越谷の市場を独占すること。
オムライスの味に浸る暇があるなら、一等地への出店と組織拡大へ、退路を断って今すぐアクセルを踏みなさい。
本山社長、5期目おめでとうございます。
事務員さんの正社員登用のニュース、自分のことのように嬉しく拝見しました。
去年「1人ぼっち」になった際の孤独を知っているからこそ、
今の「仲間が増える喜び」は何物にも代えがたいはずです。
40代での独立、YouTubeがきっかけの退職……
多くの傷を負いながらも、嘘のない言葉で発信を続ける姿に、
どれほど多くの人が勇気をもらっていることか。
オムライスの大盛で自分を労う、そんな「普通の感覚」を持つ社長だからこそ、越谷の皆さんは大切な資産を託すのだと思います。
もとさん、全力で応援します!
もっさん、YouTubeライブやってください!
より本気度の高い攻めるもっさんが見たい
最近見ていて全然物足りない。。
顔出し看板、やらないのですか、攻めないのですか。
飯テロは不要です。某政治家たちがやればいいだけの話です
全力で私たちの胃袋を掴んでください。
本気で仕事してます?
オムライスの大盛で食い過ぎて、昼寝しないように!